お客様ごとに、ご要望に沿ったお見積りを作成します。

お客様により安心して頂けるよう ご葬儀にかかる全ての費用を明確にしています。
お見積りは誰にでも分かりやすくどんな内容でどれだけの費用がかかるかをきちんと説明致します。
お見積りは予算・参列者数・葬儀の場所・宗教など、お客様の要望を伺い最適なプランをご提案します。


  葬儀にかかる費用
基本葬儀料
49万円セットより
当社に支払う費用
別途費用
当社に支払う費用と
その他に支払う費用
お布施
宗教者に支払う費用



 葬儀費用の項目と説明




基本葬儀料(49万円より)
葬儀を行うのに必要な物品・サービスの費用。
花祭壇 巾3M60~・布張棺・寝台車2回・ドライアイス2回
四つ切写真/電照写真・小林・瓜破・堺市立斎場 式場使用料
各種用品 備品・受付 焼香設備・諸手続き・司会・労務員













別途費用
式場等で必要になる物や人数で変わる費用。
火葬料・霊柩車・マイクロバス・タクシー・【式場使用料】
飲食費・礼状 会葬返礼品・接待婦・供花・レンタル品など
※式場使用料の負担額は基本葬儀料で変わります。
|飲食費 |火葬料 |スタッフ
|会葬返礼品 |車両費 |供花



お布施
宗教儀礼を執り行う場合に必要な費用。

※お寺が遠方でお困りの方やご縁の無い方は
 信頼できるお寺さんを当社がご紹介致します。











































 葬儀費用が上がるケース?



  葬儀が終わり、後で届いた請求書を見てびっくり!という事がないよう、ここでは葬儀費用が上がってしまうケースをご紹介します。

1:病院や警察の出入業者に葬儀を任せる
 故人が病院等で亡くなった場合、病院に紹介された葬儀社からご遺体の搬送や葬儀の請負契約を急かされる可能性もありますが、その際は慌てず料金などを聞いて、他社と比較検討をしましょう。強引に遺体搬送や葬儀の請負を強くすすめられる可能性もありますが、出入業者を断って問題はありません。

2:物品のグレードアップや参列者の増加による費用アップ
 お棺のグレードアップなどにより費用が高くなるケースや参列者の数が最初の見積もりから増えると、その分のお料理や返礼品の費用がアップします。また、寝台車や霊柩車の費用に含まれている距離の上限を越えると追加で請求が発生する場合があります。

 高額な葬儀費用で後悔しない方法



事前調査はしっかりと行う

 故人が亡くなってから急いで葬儀の手配をすると費用面以外のところでも納得できない形のまま葬儀を依頼してしまう事も出てきます。葬儀社の担当者との相性なども重要なポイントになりますので、複数の会社に事前見積りの依頼を行い、希望にできるだけ沿った費用と内容を提案してくれる葬儀社に決めましょう。

葬儀費用は総額で見積りをしてもらう
 通常、葬儀社が出す見積書には「基本葬儀費料」だけで、他の「飲食接待費」や「お布施」は含まれていない場合が多いです。なので、見積書を依頼する際には総額でいくらになるのか、実際の祭壇の写真や物品の写真が記載されているパンフレットで必ず確認するようにします。

>もしもの時に慌てないために

病院に紹介された葬儀社と安易に契約しない
 なぜ?特定の業者なのか考えましょう。万が一、寝台車の手配を病院にお願いしていても遺体搬送だけでご葬儀は断っても失礼にあたりません。大体の葬儀費用・葬儀の知識を知っておくだけで葬儀で後悔することを減らすことができます。








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